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おまけ その15 「第96回全国高等学校野球選手権大会」 

 
【おまけ その15】
第96回全国高等学校野球選手権大会

2014年8月、またまた阪神甲子園球場に行って参りました。

今回は8月18日の二回戦、愛知代表・東邦との試合を観戦。
新潟勢は愛知勢に4戦全敗中。
日本文理は愛知代表相手に中京大中京、豊川と連敗中。
三度目の正直か、二度あることは三度あるか。

試合は東邦が四回、五回に一点ずつを得点。
しかし日本文理は六回に鎌倉、飯塚のヒットで一三塁のチャンス。
一番星のレフト前タイムリーで一点差に。
一死満塁で四番主将池田のレフト前2点タイムリーで逆転。
エース飯塚九回は三者連続三振で試合を締めました。


◇2014年8月18日 第96回全国高等学校野球選手権大会 一回戦



一旦、甲子園を離れましたが、日本文理の全国制覇を観ようと再び聖地へ。
8月24日、準決勝、三重との試合に臨みます。
日本文理は5試合連続先発になるエース飯塚。
しかし飯塚はいつものボールの切れがなく、
初回、四回、六回、八回と徐々に得点を取られていきます。
日本文理打線は三重の先発・今井のテンポの良いピッチングに翻弄されてしまい、
散発の5安打。
新チームになってから初めてのそして最後の完封負けとなりました。

今年こそ全国制覇をと期待していましたが、あと一歩のところで力及ばず。
日本文理の挑戦はまだまだ続きます。

◇2014年8月18日 第96回全国高等学校野球選手権大会 準決勝

 

 
 






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